白内障と緑内障と目の腫瘍切除手術の備忘録
2026年2月9日(改訂版)
2025年1月初旬
目の見え方がおかしくなって眼鏡を作りに眼鏡市場へ検眼の上眼鏡を作る事とする
右目と左目の視力の違いも気にすることなく依頼1週間後の出来上がりを待って引き取りへ
この時は担当者が休暇で別の担当が受け付けるも右の目が見えない
担当者曰くこれ以上は眼鏡市場では不可能?で眼科へ行ってくれと
最初から分かっていたような言い回しで気分を悪くしたが
大人げないとそのまま引き下がる。
2025年2月15日
急遽ネットで眼科を検索して経歴と口コミを気にしながら探す
車で30分程にある眼科病院に予約の電話を入れるて20日の予約となる
予約の時間に眼科へ行き診断、診察を受けると
左右の目の白内障が進んでいて右の目は緑内障で見えにくい
予想していない診断結果にビックリしたが目に出来ている腫瘍も
細胞を取って病理検査へ回すことに翌日再度予約する
2025年2月20日
今日は手術をするかどうかの判断の日だが当然手術をお願いする
日程と検査が始まる、視力の検査して血液採取して予定を組む
血液検査は体調の異常はないかとか血圧はとか一般的な検査
悪い数値も無く平均数値で問診の上日程を組むことにした
看護師さんと色々話して老人は月内全ての手術を完結するように日程を組むとか?
聞くと月を跨ぐと手術費用が高くなって老人の特権?が受けられなくなるからとか
幾ら掛かるかも知らないままに手術日程を組もうとしてのに親切な眼科だと感じた
結局患者さんが大勢待機中?ここでそんなにも白内障手術は多いのかと、老人だけでなくて若
い50代くらいの患者さんも大勢いるとか 納得して日程調整早くて5月連休明けが最短
資料と誓約書やらを持ち帰りバーさんと相談して5月の手術と決定する
ここからがドキドキの毎日です、ネットを調べてアーだこうだと調べて回るが意味のない事
目が今までより見える様になるなら先生を信じて当日を待つしかないと。
こんなにも多くの患者を捌くこの眼科はきっと腕は良いのだろうと安心の材料とする?
2025年2月21日
しばらくお待ちください

0 件のコメント:
コメントを投稿