車検整備へ出したが絶滅危惧種の車は
知識不足かメーカーの指導不足か
言ってる事とやる事が違いすぎる・・興奮
預ける時は全て事業所内で出来るようになったと
以前は出来なかったのに大丈夫なのと確認するも大丈夫と
預けて家に戻ったら早速事業所内では出来ない
だから近くの検査場へ行って検査して頂くと電話
先ほどと話が違うが・・・車のアプリで車確認
行きと帰りで違うルート通り事業所へ帰ってる軌跡
合計で35Km位走ってるずいぶん遠くへ
(AIによる図形画像制作、一部文字化けや誤記が有ります)
翌日の引き取り絶対に満足しないだろうと思っていたが
案の定不備・知識不足・メーカーの指導通達不備・・・
何と情けない事で突っ込まれたらその都度何処かへ電話して
結局理解できない言い訳ばかりが続き終わりとする
水素タンクの検査期限ラベル
水素タンク検査?点検?どこでやって結果は証明書は?
イワタニの水素ステーションでのラベル確認はOKなのか?
点検をやった事の証明書は何処にある
補機バッテリー交換はしたのか
車の売却を予定しているがタンク検査の証明は必要ないのか
小さな小さな車を代車として貸し出すときは
免許証見せろ、保険は、返却時は燃料満タン
自分たちの間違い伝達で35Km走ってもだれが運転して
何処までで何キロ走ったの一言も挨拶無し
車の売却を予定しているがタンク検査の証明は必要ないのか
殿様商売もいい加減にしろって言いたい
地方のメーカ資本の無いディーラーでは
結局買ってはいけないって事が良く分かる
情報伝達が無い、遅い、研修も無いのか
結果私はカスハラをやってしまったのかもしれないが
もう付き合う事も無かろうと諦めました。
今でもこんな車乗ってる時代が一番良かったと
感じる私は昭和世代の頑固な時代遅れのジーさんだと
そんな我慢の出来ない一日でした。


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